So-net無料ブログ作成
検索選択

★T|XとGraffiti [T|X]

以前のコメントにあったTK-BLOGのtk109さんの紹介で
Graffiti1を導入してみました(自己責任でどうぞ)。

確かにこれはこれで快適なのですが
Palmwareinfoの管理人で
taichi :: palm blog主催のたいちさんご指摘のごとく
Web(Blazer)でコメントを入れようとするとハングアップしてしまいました。
(ネ○ロの方は大丈夫そうですが。。。これで良かったですか>たいちさん)

Voiceblogでは良さげな感じでお話しましたが、改めて訂正しておきますm(__)m

ということで、とりあえずもとの状態(=Graffiti2)に戻しました。


ここはGraffiti2にもう一度なれるか、Tealscriptを入れるか。
とりあえずTealscriptを試してみますか。


★Palm T|XとPalm Desktop for Macとのシンク [T|X]

カテゴリ追加しました。

昨日はちょっとアップできませんでしたm(__)m
今日も取り急ぎ。

Macとの連携ですが
基本的にiMac、Palm Desktop for Mac ver 4.2.1(パッケージ書き換えで日本語化済み)
とP@lmSJISインストール済みのT|Xとで、シンクできました。


ただし、ネ○ロが入っていると、syncがバックアップ中に止まってしまうので
仕方なく、バックアップはしない設定で使っています。

Palm Desktopの日本語化についてはマサ村上さんのマサトレで詳しく説明されていますし
こちらで少し書いていますので、参考まで。

http://blog.so-net.ne.jp/ryo-n/2005-06-13
http://blog.so-net.ne.jp/ryo-n/2005-02-22

追記:Bluetoothシンクも問題なくできました


★Palm T|X 日本語化や動作など [T|X]

追記:
箱書きよくみたらTungstenって名前ないです。なので、お題変更しましたm(__)m

とりあえず初期設定を済ませたところでHotsync。

Hotsyncに関しては、WinXP上で、これまで使っていた
Palm Webサイトからダウンロードの
Palm Desktop Ver4.1.4(日本語化済み)上で新規ユーザを作成し
ドライバの追加なしにHotsyncできました。
Treo650やT5、E2等で環境構築できている方は問題なさそう。

PalmOSはGarnet v.5.4.9
アプリキーで起動したときに、そのアプリが起動するまで一瞬間があったり
(ホームや以前動作していたアプリが表示されてから、目的のアプリが立ち上がる)
空振りしたり(入れたと思ったのに入らず、もう一回押すと入る)することはあります。
起動後の動作は今のところのそれほどアプリを入れていない状態では快適です。
体感的にはT|Cと比べても遜色ない感じ。

とりあえず、素で入っているアプリは以下のような感じ。



今回Japon v.1.0iで日本語化してみました。
インストール等特に問題なく日本語化できました。


日本語FEPはPoBox1.7.2hを導入。
こちらも特に問題なくインストール完了。
変換の動作速度等、申し分ない速さです。


それよりも、Graffiti2をなんとかしないと、ですね。
以前、Graffiti2に慣れたつもりでいましたが、Graffiti1に戻してしまった
からだにはやはりつらいです。

無線LANは下のバーをタップしてScanするとホットスポット
検索できます。
セキュリティはWEPとWPA-PSKに対応。




問題のBlazerですがVerは4.3。
全部のサイトを試した訳ではないですが
ココログやここ(So-net blog)など、Unicode系?のサイトは
文字化けしてしまいます。これは以前と一緒ですよね?


ケロログはうまく表示されました。
でも、ファイルアップロードのところで、うまくファイル選択はできません。

Japonを入れたあとに、思い出したように容量確認。空きはこれぐらい。

ということで、ざっと触った感じでは、それほど大きな不具合は感じませんでした。
ただ、今後アプリを入れていくと、キャッシュの問題など、出てくるかもしれません。
これからも、いろいろ試してみたいと思います。



最後におまけ画像(^^)

nice!(0) 

★Palm T|X 外観インプレッション [T|X]

追記:
箱書きよくみたらTungstenって名前ないです。なので、お題変更しましたm(__)m

えー、購入したのは自宅近くのCompUSA。
まだ、展示品、価格表示等なく、奥のキャビネに収まっている状態でした。
店員に聞いても、まだ入ってきたばかりだから、と奥で確認してもらった
価格は$299.99。

地の利を生かした購入なので、日本の皆さんにはごめんなさいm(__)m
さっそく気が付いたところをぼちぼちと。

ただし、あくまでも私の主観、ならびにT|T5を持っていないので
それとの直接比較はできていないことを、ご承知おきください。

まず同梱品。

本体
Syncケーブル
オプション販売されている充電非対応の小型コネクタのタイプ、Syncボタン付き)
アダプタ
追記:パソコンに差したらちゃんと充電表示がでました。訂正します

(Treo650よりは大型。メーカー、端子はTreo650と同じだが電流値が小さいので、T|X用を使うのが無難か)
CD-ROM、その他マニュアル

と、至ってシンプル
あれ、フリップカバーは?と思ったら上げ底を開いたなかにありました。


色は黒で表面がザラっとした感じの革。新しいPalmロゴの型押し付き。
固定はT5やE2と同様の方式。


写真が電球下でオレンジかぶれしてます。ごめんなさい。
本体は自然光下で見るとややメタルな感じ
蛍光灯や電球下でみるとややマットな感じの濃紺。
指紋はそれほど目立ちませんが、何回か触っていると
裏面に手の跡が付くかな、といった感じの色目、表面処理です。
また色が濃いため、傷がつくと目立ちそうです。
5-Wayボタンの色は恐らくT5と同じ。
個人的にはT5の色目の方が好きです。
昔のWorkPadのイメージ、も無くはないですが
やはり持ってみるとプラスチックな感じは否めません。

また、私が購入したものは、横からグッと握ると
ギシッといった音、感触があり、この辺りコストダウンの影響が見受けられます。
この辺は個体差があるとは思いますが。

全体の大きさはT5と同等といってよいと思います。
T|Cとの比較

厚みの比較

最近分厚い機種を触っている身としては十分な薄さ。

上面は電源ボタン、SDスロット(蓋ではなくダミー)、ヘッドフォン端子
と、これもT5と同じ。

下面はT5、Treo650と同じ形状のもの。
ただ、最初Treo650用に買ったリール状のシンクケーブルの


nice!(0) 

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。